鳥取の純米酒を 愛する 「鳥取飯酒」 オススメの とっておき レシピを公開 |
2011年4月の逸品「あっとろシューマイ」(鳥取名物「とうふちくわ」の揚げシューマイ)
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1.とうふちくわの穴に、カニかまぼこを射れ込みます。(はみ出るようならその部分は切る)
2.1を8等分する
3.2をギョウザの皮でシュウマイのように包む。そのあと皮の上にグリンピースを片栗粉(水溶きでもよい)を少しつけながらのせる。
4.180度の油でキツネ色に揚げる。ぷっくらして浮きあがれば完成
~鳥取名産を使った、創作の一品。とうふちくわはネット通販でお取り寄せできます。とうふ7.白身のすり身3で作られた「とうふちくわ」の”ふっくら”食感をちょっとぬる燗でやれば、あなたの家は、もう「鳥取」です!~
2.1を8等分する
3.2をギョウザの皮でシュウマイのように包む。そのあと皮の上にグリンピースを片栗粉(水溶きでもよい)を少しつけながらのせる。
4.180度の油でキツネ色に揚げる。ぷっくらして浮きあがれば完成
~鳥取名産を使った、創作の一品。とうふちくわはネット通販でお取り寄せできます。とうふ7.白身のすり身3で作られた「とうふちくわ」の”ふっくら”食感をちょっとぬる燗でやれば、あなたの家は、もう「鳥取」です!~
![]() | 【合わせたい酒】 アツアツなら、思いきって「飛び切り燗」(50度くらいの熱め)でやるのも美味。 冷めてもいけるので、その際は「ぬる燗」でちびちびいただくのもオススメ。 もちろん鳥取県の純米酒でどうぞ。 |
2011年5月の逸品「クラッカーにクリームチーズ白いか糀漬のせ」
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1.クラッカーにクリームチーズを塗る
2.その上に白いか糀漬をのせて完成
3.オリーブオイルをかけても可
※クリームチーズ、白いか糀漬の量はお好みで。
![]() | 【合わせたい酒】 鳥取県産の純米酒か吟醸酒とご一緒にどうぞ。 あまり熱くない方が、濃厚でまろやかな味までしっかり楽しめます。 |
2011年6月の逸品「〆アジ」
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1.アジに裏表とも、強めに塩を振り冷蔵庫で1時間程度寝かせる。
2.塩を水洗いし、キッチンペーパーで水気を取る。
3.アジをトレイなどに並べ、ヒタヒタになるまで酢をいれる。(酢はお好みで砂糖を加えた甘酢や、酢飯用の酢でも)
4.再び冷蔵庫にて30分から1時間寝かす。(今回はあえて浅く〆て生ハム風に仕上げます)
5.余分な酢を棄て、キッチンペーパーを敷いたトレイにアジを並べたらラップをかけ、さらに1晩冷蔵庫で寝かせる。
6.食べる時は薄くスライスしたほうが、より魚と酢の風味を楽しめます。 ![]() | 【合わせたい酒】 今回は鳥取県の酒米「ごうりき米」を使用した稲田本店の「純米吟醸稲田姫 強力」を合わせてみました。 「その味わいは清流のように澄み渡り、共に食す肴はその流れに浮かぶように喉元を通りすぎる」と瓶に書かれているように、酒の香りにアジの食感と酢の風味が良く合い、とても贅沢な「家飲み」の時間をすごせました。 もちろん他の鳥取の純米酒と合わせてもおいしくいただけます。 |
2011年7・8月の逸品「白イカのサラダ」
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1.白いかを細切りにする
2.パプリカを縦に細く切る
3.とうふちくわを輪切りにする
4.リーフレタスをちぎって皿に敷き、白いか・パプリカ・とうふちくわを盛り付ける
5.最後にベビーリーフをちらして完成
6.お好みのドレッシングでどうぞ
〜鳥取の夏の味といえば白いか。刺身やフライ、丼が定番ですが、暑さで食欲が落ち、栄養も偏りがちな時期なので野菜も一緒にとれるサラダにしました。ドレッシングは酸味の効いたものがオススメ。和風の青じそやポン酢はもちろん、イタリアンやフレンチもよく合います。〜
レシピ参考:http://tabete.jp/
![]() | 【合わせたい酒】 白イカの甘さを引き立たせるのは、やはりキレのいい辛口の純米酒。 よく冷やしていただくと、より涼しげで夏の晩酌にはピッタリですね。 |
2011年9月の逸品「二十世紀梨の生ハム包み」
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1.二十世紀梨の皮を剥き、8等分のくし切りにする
2.生ハムを半分に折り、切った梨を包む
3.レタスをしき、その上に盛りつけて完成
〜鳥取の秋の味覚の定番!二十世紀梨をお酒のお供にしてみました。生ハムの塩辛さを梨のほのかな甘さとみずみずしさが中和してちょうどいい加減に。赤梨だとちょっと甘みが強すぎるので、おつまみにできるのは二十世紀梨だからこそ!さっぱり感が残暑にもピッタリです。〜
おススメのお酒
![]() | 【合わせたい酒】 さっぱり、爽やかな梨&生ハムには、白ワインをイメージさせるまったりした甘口も、スッキリした辛口もどちらもよく合います。 冷はもちろん、常温で梨の味をしっかり味わいながらいただくのもオススメ。 |












